今日のブログがM総合研究所とご縁のある一部の方に先日からお話ししておりましたが、実は最近になり私の「意識」の中にまた「龍」がノイズ・シグナルとして現われています。
「龍」が現われたのが「ディスク・スキャナー」と遭遇以来より3回目のノイズ・シグナルです。
1回目の「龍」は池上曽根遺跡の龍の土石でした。
http://www.m-ken-net.com/supa.htm
2回目の「龍」のノイズ・シグナルは昨年の夏に家族で和歌山の龍神村での不思議な写真で「龍」を勉強させられました。
(実は和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影した時にはじめに私の尊敬する原先生にご相談したら、原先生から葦嶽山の神谷先生が生きておられたら相談するですが?残念ながら私の知人には現在、そのような能力のある方はいないのですが、一度、森さんから高尾先生にご相談してみたらどうか?とご指導を戴きました。)
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=8&d=18
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=8&d=25
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2006&m=8&d=24
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=3&d=30
3回目が数日前から私の意識に「龍」がまた現われています。
過去の「龍」のノイズ・シグナルが現われる時には私に必ず何か?がおこります。
非常に気になるところです。
先般の5月の連休明けにOEさんに電話をしてから自分の意識の中になぜか?「龍」が出てくるのです。
それで私はまた龍をいろいろ調べておりましたら、ナチュラル・ヒーリングのサイトに「龍」のことが紹介されていたのです。(詳しくはこのサイトを参照下さい)

(『騎龍観音』画:原田直次郎)

(台湾の廟に出現された騎龍観音)

(パイロットが撮った写真)
それから、私の尊敬する高尾博士に私のブログの情報をご提供させて戴き、2〜3日前だと思いますが、高尾博士のししゃ科も会のサイトを何気なく見ていると!高尾博士のサイトにこの同じ「龍」が紹介されていたのです。
さらに高尾先生のサイトにある↓この龍神観音様の「天使の微笑み」より
http://www1.odn.ne.jp/shishakamo/news/news42.htm#news42-hime-ryuujin
2000年10月9日(月・祝)、千島喜久男先・生誕101周年祭が大阪で開催された。その前日、大阪府枚方市の(株)ホワイトマックスを訪れ、増本社長ご夫妻と楽しい交流の一時を過ごすことができた、、、
第2が龍上観音像(写真)との遭遇だった。増本社長室の入口に額縁に納められていたが、そのコピーを頂いた。この写真を見つめると、観音像の息吹に自らの胸の動悸が同調していくのを感じる。なんでも、飛行機に乗った知人が窓越しに見えた閃光を撮影し
たらそのように映っていたというからビックリ!
http://www1.odn.ne.jp/shishakamo/news/news42-02.htm
↑の記載されている記事のご縁を感じて、これも何か?の共鳴(シンクロ)なのか?と感じておりました。
(高尾先生!!このページにあった龍の写真をもう一度拝見させて戴きませんでしょうか?)
それで、やっぱり「龍」のノイズ・シグナルはなにか?あるな〜と感じてもう一度、私の意識の中にある「龍」に集中しましたところ、なんと!あの宇宙とコンタクトできる武良信行さんが「龍」を撮影していたことを思い出したのです。
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=1&d=25
200705171.jpg)
写真では龍を確認しづらいですが武良さんの話では手足に水かきがありはっきり龍と確認できたとあるよ
ここでもやはり龍か??? 龍族はナノセカンドに存在するか???
六甲山ホテルを通過する竜神 (2005年5月31日撮影)
それで、昨日のブログでも書いた真実の扉を開ける「カギ」のキーワードをもう一度参照下さい↓
日増しに「龍」にたいする意識がだんだん強くなってきているのです。
このような状況の中で、これまた「偶然」の引き寄せなのか?と感じるのですが!!
昨日のブログを書いて記事をUPしたのが朝の5時です。
ここで少し話しがそれますが、先ほどの武良さんの龍の写真を撮影したことで思い出したのですが、先般のンブログでもクローズUPしたように武良さんはUFOやUMAをよく撮影される場所で高御位山 (たかみくらやま)というところが「神界と繋がる不思議な場所」であるとメールで教えて頂いていたことを思い出してこれまた!非常に気になりこの「高御位山」をネットで調べていたら「森野奥人さんのサイト」を見つけてまたもやビックリしました。
森野奥人さんも武良さんと繋がりがあり、ななな!!なんとM総合研究所の昨日のブログの内容とこれまた!共鳴してシンクロした内容をクローズUPしていたのです!!
そのシンクロとは↓です!!
http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=5&d=16
ウエサクさい
五月満月祭
私はいてもたってもおられずに!早々、森野奥人さんのブログにコメントを入れたのです。
それで!この森野奥人さんのブログに共感するものをいくつも感じて興味深く記事を拝読して、これまた!!ビックリ!!
ななな!なんと!この森野奥人さんも「ラ・ムー」と感じたと記事が書いてあったのです!!
うおおおお〜
やばいぞ〜M総合研究所はマジでヤバイでぇ〜
これは!!M総合研究所の私が2回目のUFOが自宅前に出現した日の出来事と同じ「ラ・ムー」と自分の意識に現れて夜中の3時に目が覚めたときとシンクロしているでは!!ないか!!
それでね!さらに昨日、M総合研究所が注目している方のサイトに興味のある記事を見た。
2007年05月15日
真の感謝
今この地球の危機なる時、神の声届く者、神の意図書き留める者、様々な神との縁の深き人間の言葉を通して、書物を通して、今ようやくに神から人へ、人から人へと、神の御意図、神のお恵みの意味、少しずつ広がりゆくなり。
今この時、神との縁を結ぶ者、多く残し、気付きある者一人でも多く救いたき。
されど、さなる時人は神へと近づかんとするため、オカルト、神秘なる者へと興味を抱きても、己を無くさずんば、そは向上心の表れなれど、己無くす程に浸るを神は望まず。
神は特別の存在には無きことよくよく悟られよ。
神は常に人間の傍におられ、見守り続けられし。
人間は神の子なれば、いたずらに精神世界につかり現実逃避するは危険極まりなき。
神に近づきたきゆえに滝行、荒行。さなる無謀も神は望まず。
人それぞれに備えたる能力、体力の中にて努力すればよけれ。
神に真の感謝捧げればよけれ。
そが神喜び、神に近づく一番の道なり。
神への感謝捧ぐるは、様々な形あり。
神社にての物品金品の奉納も然り。
されど、いかなる奉納より勝るは清き美しき言霊なる祈りなり。
ならば、真の心を持ちて、美しき言霊にて神に届く祈りを捧げるべし。
さすれば自然と浄化され清まりゆかん神への感謝の清き祈り。
それのみにて充分なる。神は喜びて受け取られん。
神への感謝の祈りは親から子へ、そして人から人へと伝わりゆかん。
地球の環境ますます悪化、台風の威力は増し、毎日黄砂、光化学スモッグは目には見えずとも確実に人間を蝕む。
一日も早い立て替え立て直しが必要なりき。
さなる時こそ人の助けも怠るなかれ。
人と神とのご縁を繋げよ。
無理強いや強要はならぬ。
無理強いするは逆に神から遠ざかりなん。
高きことはじめから望まず、まずは言霊から正しゆくこと。人から人へと広げてゆけよ。
神の御意図広げてゆけよ。
そを神は急がるる。最後の時なれば。
「ザ・シークレット」の引き寄せなのか?