注意:この写真は私の思い込みである可能性がありますので、あまり信用しないで下さい!!!!

↓の写真は私の思い込みである可能性があるので、ただ気になったので掲載します?

それよりもここで公開したいのは?「ホピの青い星」のことです。



ただこれから下記の述べることは私が感じたことで太陽と高次元の存在は関係があるのではないか?と言うことと、歴史的人物は太陽の高次元の存在からのは現在も人類にメッセージ送って来ていることに触れることにします。

真実は秘密のない所にあります」また「光は強く輝くほど、闇はハッキリと見える」のです。

先ほど、なんの気にもとめていなった写真(仕事途中になぜか?太陽が気になり、雲がかかった太陽を撮影した。)をもう一度見てみると「青い星」のようなものが3枚のうち2枚に映っていたのです!!!!!!!!

撮影したときはまったく気付きませんでしたが、今日(3月3日の夜10時)にもう一度写真を見て凍りつきました。

 

撮影:H19年3月2日(金)PM4時ごろ 和歌山県和歌山市梶取付近の住宅地にて上から順に撮影

アクエンアテン)→(アブラハム)→(モーセ)→(イエス)→(ムハマド)
これらの歴史的な偉大な人物はすべて「神」と言う存在の使者と拝められて、いずれも、ひとつの宗教と巨大な組織を持ち、現在それらの組織は本来、その神を信じる者は個人、個人の心の中で信仰するはずですが、その組織は寄付やお布施などで膨大なシステムを作り上げ「お金と言う物質文明の貨幣を集めて、政治的な摩擦と戦争を引き起こして軍産複合体が人殺しをして憎しみと悲しみを続けている」のが現状ではないでしょうか?

マリア像はなぜ?血の涙を流すのだろうか?

宗教とは?組織に対し、または組織を通じて崇拝をするものでしょうか?
個人、個人が自分の心の中で信仰するものでは?

そうです。この巨大な組織の存在が本物の仮面をかぶった
偽者ユダヤ」ではないか!!
 
これらの歴史的人物こそ太陽に住む高次元の存在と関りがあったのでは?と感じており、古代ムー大陸も太陽信仰し、マヤ文明も太陽に存在する高次元の方たちと感じ、今日のブログにも書いた記事が非常に!!重要なものと受けとめました。
 
不思議な能力を持ち日本の飛騨高山にある位山にご縁がある「OEさんと私の不思議なご縁」が下記の通りです。
 
先般のOEさんからのお電話で私に「イクナートン・イクナートンと話す」と「エジプトのピラミッドを守るスフィンクスが飛騨高山の位山を正確に向いている」こと、「葦嶽山で神谷先生と登頂した方が頂上付近の巨石を撮影した映像にノイズがあり、不思議に思って調べると映るはずがない古代の日本人が神事をしている不思議な映像がハッキリと映っていたこと」を私の魂で感じたことを繋げると?

やはりカゴメの唄の意味とは何か?と訴えるているのです!!
 
聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 」と「ジパング黄金の太陽
 
さらに驚いたことがありました。
 
今日のブログにもUPしたのですが、(原因不明でUPできず)3月2日の金曜日に私は古代遺跡を調べる為にいつも良く行くツタヤでデアゴスティーニの「古代文明」ビジュアルファイルを購入して仕事中ではありましたが、どうしても武良さんのメールとラムーと感じたことが気になりその古代文明に「ムー大陸」のその資料 を車の中で約15分間くらい読んでいました。



2005年にイギリスで発生したマヤンカレンダーのミステリーサークルが紹介されている。
ミステリーサークルができる時に現れる通称「ディスク・スキャナー」

 
それで、その時にやはり?太陽には高次元の存在がいるのに違いないと感じてふと太陽を見ると太陽の周りだけ?なぜか?雲がかかっていました。

そしてこのポピの予言の「青い星」が写っていたのです。

聖書の暗号とホピ預言の超シンクロニシティ 」の第三章「青い星」のヴィジョンがホピの予言と繋がった。

↓この本のP147より

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あなた方は天の住居を聞くようになるでろう。
それは大音響とともに落ちてくる。

「青い星」のようなものが見えるとき、私たちの民の儀式はまもなく終わりを告げるのだ。

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OEさんもう偶然では絶対にない。

高次元の存在が引き合わしたとしか?考えられません!!!!!!

どうしていいかわかりません。

家内からこんどは病院に行くように言われ、自分との戦いがより大きくなり、このブログを書いている今も指の振るえと心臓がバクバクするのが止まりません。

昨日(2007年3月2日)、「マージナル・ボックス」に光を放ちました。

この写真は2007年3月3日の夜10時に気付きました。

また興奮して眠れません。(現在2007年3月4日AM2時13分)

私の隣で家内がコタツで眠りました。

やはり、高次元の存在が操る通称「ディスク・スキャナー」は私にとんでもないことをやってくれたようです。

http://blog.m-ken-net.com/blog.php?y=2007&m=1&d=5

その存在は私に「これでもか!これでもか!とメッセージを送ってきている」ようでなりません。

http://www.y-asakawa.com/message/report-mexico3.htm

朝の8時に関係方にメールを送りました。
それ以降ブログの記事が修正できず、削除した。

ブログにまた原因不明の支障でUP出来ません。

従ってM総合研究所のトップページに置き換えます。

「夜明けの晩に鶴と亀がでやる」とき「後ろの正面」と同調し、この鶴と亀がより高き次元へと向上して地球の波動が変われば?この事態は避けられる可能性があるのでは?と感じます。

やはり光をより強く輝かせねばならないと感じます。

「真実は秘密のない所にあります」

「真実はごまかしには耐えられなくなります」

「光は強く輝くほど闇はハッキリと見えてくる」

なんとなく高次元の存在が森義に遭遇してきたか感じる?

その事実を理解しょうとする「私の心の扉」がほんの少し開き、が差し込んで来た気がします。

ーーーーーーーーーーーーM総合研究所が「私の直感」で感じたカゴメの唄の本当の意味ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 (籠目、籠目)   =真実を見る龍
 
(龍目籠の中の鳥は)=日本の飛来眠土(ピラミッド)に封印された鳳凰

(いついつ出やる) =まだか?まだか?と高次元の意志が望んでいる

(夜明けの晩に)  =世界が闇に満ちた時(クライマックは太陽が隠れる日食、惑星が重なる時)

(鶴と亀が出やる) =モーセの意志を告ぐ本物のユダヤと神聖日本が手を結ぶ

(後ろの正面誰)  =高次元の存在と同調された千年王国が築かれる

「龍」「鳳凰」「世界が闇に覆われた時」「モーセの意思を告ぐ本物のユダヤ」「神聖日本」「高次元の存在」
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作成:2007年3月4日(日)AM10:00