昨年の春ごろ(2006年の春ごろ)に大阪府和泉市にある温泉で「スパ・リフレ」と言う、温泉で小型UFOを目撃した。
スパ・リフレはこちら
私はこの日、家内と二人でこのスパ・リフレという温泉に行きました。
そして、私はこの温泉でサウナに何回か入り、少年期に会得した日本少林寺憲法の座禅(瞑想)をしていた。
@少林寺拳法の演舞 ヒマラヤ聖者の生活探求
A少林寺拳法の演舞 日本少林寺拳法 私と宗道臣との出会い
この演舞をみていると、どうしてもスター・ウォーズのオビワンケノービーがベイダーと戦う姿とダブって見えるよ!とくにベイダーが追い詰めれられて電磁波の扉で自分を落ち着かせるために座禅を組んで瞑想してところもよく似ているな?
私と家内は二人ともサウナが好きで近場の銭湯などにもよく通うのですがたまにはこのスパ・リフレにも行くことがありました。
この時の状況は以前、ブログでも書いていたのですが?その記事を修正しているときに削除してしまったのでもう一度修正してM総合研究所のトップページから公開することにしました。
そのブログは2007年1月12日に書いたものですが?なぜか?このブログを書いている時に自分しか聞こえない耳の奥から不思議な金属がクロックするような「キリッキッリ」と言うような音がするのです。
このサウナには安松温泉のような顔見知りが居ないので少林寺で会得した座禅(瞑想)をしていた。
実は私は過去の不思議な体験においてある次期から自分の心の中で感謝の気持ちを言うようになっていた。
それは私は全くの無宗教者ですが、宗教そのものは自分でも信仰する気持ちが理解できないことが根底にあり、その理解できないものとは?宗教は自分の信仰する宗教が正しいと主張して争いや政治問題や挙句の果てには人殺しをしていることが?全く理解できないと言う考えがあるからです。
また現在の宗教とは?「巨大な組織」を持ち、「神を信仰する場所」があり、檀家や信者の寄付を集めて、殉教者の聖職者が高い地位と待遇が与えられ、ひとつの「システム」が出来上がり、聖職者は信者から「あたかも神にもっとも近い偉大な人物ともてはやされ勘違い」をしている。
さらに本来の信仰とは?個人、個人が自分の心の中で心の底から信仰するもので、お布施や寄付などを組織を通じて神と言われる存在の組織にささげるものではないと感じるのです。
私はこのようなことから宗教は信じません。
しかし、唯一、神が存在するとしたら、この宇宙や地球、太陽、月、水、動物、植物、微生物、やバクテリアまで、すべての生命を創造した絶対の存在しかいないと感じておりました。
「サムシング・グレード」と呼ばれる創造主が存在するのではないか?と考えていたのです。
そしてM総合研究所がこれまでに勉強してきたことで感じたものは、これらの不思議な現象の探求をすればかならず、古代文明と言う壁にぶつかり、高次元の存在を認めないと答えが出てこないと言うことに気が付いたのです!!
それらの考えがあり、また過去の私の不思議な体験である時期から自分の心の中でその存在にいつも言い聞かせていたのです。
そう、この日もスパ・リフレでサウナに入り瞑想している時に私はいつものように言ったのです。
「創造主の神よ今日も一日、義光と家族とそれぞれの守護する者と共により高き次元に向上させて頂き有難う御座います」
と唱えていたのです。
これは?創造主に対しての自分がお願いをするものや、欲望や願望を求めると言うものではなく、自分と家族とそれぞれが共に次元が向上出来たと言う結果に対しての感謝をしていたのです。
そう!お願いごとではなく、感謝です。しかも、それぞれとともに向上した過去形の感謝(すでに高次元に向上した結果)です。
さらに、現在この地球で物質文明があたり前の世の中にあり、宗教も含めた世の中が戦争や地球環境の破壊や殺人事件が毎日のようにニュースで報道されお金や物欲に人の心が大きく支配されて、精神面がだんだん病んで来ているのは
これは?一番の原因は貨幣制度ではないか?と瞑想している時に心の底から虚しさのような気持ちがこみ上げて来たのです。
その思いを感じてこの時に私は内風呂のある室内のサウナから露天風呂の入り口の扉付近から耳の奥から金属がクロックするような高周波のような「ギュルル・ギュルル」と言うよな自分しか聞こえない強烈な音がして、ふと露天風呂の外を見ると木製の壁から小型UFOが2機上下に浮かんでおり、私を誘うように2回、見え隠れしているのです!!
それが、私がその小型UFOに近づけば近づけほど、その音はきつくなりました。
私は最初、その物体は子供か?誰かが、銀色の風船でも露天風呂の壁の外で飛ばして遊んでいると思ったのですが?
もしかするとその物体はミステリー・サークルが出現するときに出てくる小型UFOではないか?と感じたのです。
その途端に私は少し怖くなり、露天風呂の小型UFOが見え隠れしる木製の壁の後ろに確かめに行くのが怖くなり、1分ぐらい立ち往生しました。
それで勇気を出して壁の裏を確かめるとそでにその小型UFOは影も形もありませんでした。
この時の時点(2006年春ごろ)では私が感じた金属のクロック音はただ単に耳鳴りとしか感じていませんでした。
しかし、このブログ(2007年1月12日)にこの件をブログに書いている時も不思議なクロック音が発生した。
この不思議な小型UFO目撃談をサウナから出て、帰宅途中の車の中で家内にも打ち明けていた。
それから、今回の小型UFOの目撃はもしか?したら?自分の勘違いかわからないと自分に言い聞かせていたところがあったが、それからしばらくして昨年の夏から秋ごろだと思いますが?仕事中に車の中でラジオを聴いていると?気になることを言っているのです。
それはMBSの河内屋菊水丸さんのコーナーで「あなたの不思議な体験談」のコーナーでリスナーからの電話で、私が小型UFOを目撃した近くの大阪堺市の八田と言うとこにお住まいの男性の方からの電話で、少年期に八田の自宅で突然小型UFOが玄関から入ってきて窓から出て行ったと言う体験談をリスナーからあったのです。
よく聞いているとその小型UFOの目撃はその男性だけではなくその男性のお母さんも一緒に目撃したとの事でした。
司会の河内屋菊水丸さんも半信半疑で、そのリスナーとやりとりしておりました。
そのラジオをたまたま私も聞いていたのです。
それでやはり、スパ・リフレでの小型UFO目撃はやはり、私の勘違いではないと確信したのです。
↓黒いペントで丸をしていることろから小型UFOが出現した。

それで、M総合研究所でブログを書いていて私の住む泉佐野市から車で20分ぐらいところに池上曾根遺跡という弥生時代の遺跡があり、高床式倉庫や土器が出土されいることを知り、昨年の夏に家族と和歌山の龍神村で不思議な写真を撮影して、龍神村の言われを勉強して、龍神を勉強していた時に、ネットで龍を検索していると、その池上曾根遺跡の土器から「龍」が描かれた土器が出土さてサイトに紹介されていたのを見つけ、2007年1月12日のブログ記事を書いたです。
さらにこの池上曽根遺跡の発掘調査の写真にオーブらしきものが映っているのを見つけたのです!!

そうです!この時代では物質文明ではなく精神文明で生きることに感謝と喜びを常に持ちこの地球は宇宙の中のひとつの星の内であり、人々は宇宙と調和された存在と感じていたのでは?ないだろうか?
そして土器に龍が描かれた理由は???
その時に私はMBSにメールを送りましたが返信はありませんでした。
それで、いろいろ調べていると私が小型UFOを目撃した地点とラジオでリスナーから電話があった八田と、その龍の土器が描かれた遺跡と地図でみると調度、三角形になることに気がついたのです!!

↑池上曾根遺跡から出土した龍が描かれた土器
龍族はナノセカンドに実在するか?
1.jpg)
さらに、世界最大の古墳で仁徳天皇御陵と八田とスパ・リフレが調度、一直線上になるのです!!

さらにスパ・リフレはオオタタネコが住んでいた近くなのです!
三輪山の古代史―大和王権発祥の地から古代日本の謎を解く
大和政権発祥の地から、山辺の道、記紀と三輪山など、古代史の舞台・三輪山周辺に秘められた古代日本国家成立の謎に迫る。大神神社の文化講座「三輪山セミナー」を単行本化。
これは?何かの「ノイズ・シグナル」と感じてきてさらに調べてみると日本最古の神社で奈良県の大神神社の三輪山には須恵器がたくさん埋葬されており、崇神天皇が古事記において三輪山の神が夢の中で「大田田根子(オオタタネコ)意富多々根古」=古事記よりなる者を祭れと言うのです。この大田田根子(オオタタネコ)は、神であるのか?人間であるのか?よくわかりません。ただ、「日本書紀」では三輪山の神の大物主の子供であると書いてある。この大田田根子(オオタタネコ)は大物主の血を引く人間(神)であることはと古事記には書いてある。
この大田田根子(オオタタネコ)がどこに住んでいたか?と言うと、「茅淳県陶呂(チヌノアガタスエムラ)」とあるのです!!
現在の南大阪の泉州地区で和泉地方のことをかって「茅淳(ちね)」と言っておりました。県(あがた)と言うのは大王家(天皇家)のご当地ですが、そこの「陶呂(すえむら)」と言う所にいる大田田根子(オオタタネコ)を三輪山の地に呼んで自分を祭ったらこの国はうまく治まるのだと、崇神天皇の夢の中に出てきたり、他の者の夢の中に出てきた。とある!!
P69からは三輪山と大阪の泉州地区の和泉の陶器の関係が深いと記されている。
それは、和泉の「陶呂(すえむら)」というところは、文字通り、当時の須恵器の大生産工場があったところなのです。
日本でも飛びぬけた大きな須恵器の生産地です。だから、スエムラと言った分けですが、その「陶呂(すえむら)」で焼かれた須恵器が三輪山の麗から出てくるのです!!
したがって日本書紀に書いてある大田田根子(オオタタネコ)が大阪府の今の堺(現在の泉北ニュータウンの地)からこちらにこさせたという記述と、そこの土器が三輪山の山麗から出土するのとピッタリと合うわけです。とあるよ!!
これが五世紀後半に焼かれたものとあります!!
M総合研究所がこの本の内容を拝読してまたもや!!驚いて私の友達を道ずれに厄除け参拝に大神神社に行ったのです。
この記事はM総合研究所のブログで2007年1月12日に書いた記事をもとに一部、修正と追加記載したものです。