自宅マンション前にUFOが出現した翌日にほぼ同じ条件で検証

検証@

(写真AA)

撮影場所:大阪府泉佐野市羽倉崎2−5−2−606

撮影時間:H19年3月1日23時05分ごろ(昨日より少し早いです)

(写真BB) 上の(写真AA)の光を反転したものです。

やはり(写真AA)も(写真BB)も両方とも昨日の不思議な光はありません。

(写真CC)  これはそのマンションの(写真AA)の表側に周り反対方向からマンションの違う角度からH19年3月1日に撮影したものです。

御覧のように見間違えるような物体はまったく見つかりませんでした。

撮影の理由はもし、昨日私が不思議な光を見た時に例えば?角度的に見間違える物体か?その可能性のあるものが角度を変て反対側からでも、固定された物体であれば確認できると思い、撮影したものです。(これも同じ携帯電話のカメラで撮影しました。)

ごらんのように反対側ですのでマンションのベランダはありません。それはこのマンションは表側にマンションの通路があり、裏側は洗濯ものなど乾せるようにベランダがあるの建物になっているからです。

実は家内には内所ですがこの時間に撮影するために私の時間調整もあり、離婚回避のためにいつもよく行く笠松温泉に一緒に入り、晩御飯をすませて返りに際に撮影したのです。

この写真を撮る時も家内から「本間にええ加減にしてよ!!」と一括入ったよ!!

(写真DD) これはいつもよく行く近所の安松温泉です。 一応宣伝の為に撮影した。その時、家内から「あんたなにしてんのよ!」一言。、、、、

今日はサウナでいつものように少林寺拳法で会得した複式呼吸は集中して出来ませんでした。理由はここに行くといつもの常連さんとサウナや休憩室で話をするので、話かけられたりするので腰をすえて瞑想が出来ません。

その点、全然顔見知りが居ない所(スパ・リフレ)などではじっくり集中してサウナの中で瞑想できるのです。

しかし、ここのサウナが一番汗が出て人情と下町の情緒があり、人間として実に和める空間です。この日もいつもの常連さんから風呂上りの一杯をご馳走になった。

この時に一杯ご馳走になった常連さんからの一言が私の心に染みた。

常連さん「まーいっぱいいってよ!」

おれ「いやーいつもご馳走になってばかりやのに!」

常連さん「そんな遠慮せんと!人間いつ死ぬか分からん?し、明日、朝起きたら死どるかわからんのや!」

おれ「いつもすんません!戴きます!」

そのビールを飲んでおれは一言「風呂上りの一杯はやっぱりうまいですわ!」

このような空間で当然、私の不思議な体談話や瞑想もできるはずもなくこれが現実か?と感じる。

「この人たちもできればいっしょに意識の次元を向上できれば?」と心底感じる、、、

今の私にはそれだけの勇気がない。惨めだ。

家族すら引いている現状で、、、

私は本当に?どうしたらよいのでしょうか?

人に押し付けてもしょうがないし、まわりを強引に引っ張ってもしょうがない。

やはり、ただただ自分の事実の体験をたんたんと残すのみなのか?、、、

正直、人間なら誰しも、さびしい時も多々ある。

特に誤解されている時や、濡れ衣をかけられている時や、批判されている時、疑われている時など、、、

そんな時に最近、空を見上げてあの唄が自然と口をつく。

そうです!!マグマ大使レインボーマンです!!

しかし自分で唄ってもいまどき「ジェット気流が新兵器」はやはり変ですよ!!

でもね!なぜか?この唄が自然と口づさむのです。

ワハハハッ!!(*^_^*)