2001年5月9日:UFO/ETの実在を証明した世紀の記者会見
夢アセンション予定表―あなたはまもなく天使に変身する
私たちのチームワークで、これまで世界を支配してきた犯罪帝国に最後のとどめを刺しましょう!
週刊新潮、月刊フォーサイト、諸君、文春、現代各誌がブッシュ政権崩壊過程に興味をもっています。
週刊新潮は昨年の夏、イタリアのサヴォイア王逮捕に絡んで、フリーメーソン特集を出しました。
サタニックなヨーロッパ王家の解体をめざす「ゴータ作戦」を扱った画期的な記事です。この記事をまとめた新潮社の編集長なら、今回のレオ・ワンタ事件の重要性をただちに理解し、記事を組んでくれると思います。また、文春、現代の編集部にも、このことをよくわかっている編集者がいます。
3社、4社がそれぞれ違った角度から検討することによって真相解明が進み、日本人の意識が世界の動向に目覚めるとみられます。
阿修羅の上浦さんの投稿より↓
【映像特集】世界を支配するイルミナティー「The Illuminati」 これが世界の現実だ!
この本のP112からの鳩レポート2003年 親愛なる友と白い騎士たちへの章でイルミナティーによる世界独占支配の陰謀を指揮しているイルミナティ・リーダーたちは、毎日何兆ドル(何百兆円)もの彼らの資産を失っています。彼らイルミナティの財政資産の損失は、我々の地球とそこに暮らす我々70億の地球人を制御しようとしてきた彼ら暗いシナリオ操作者がその力を失おうとしていることを意味しています。
電話ネットワーク上の二人の完全には接続していないコンタクティーは、今日、最高のイルミナティ・リーダーからの何兆ドルもの資産押収と何兆ドルもの資金押収が毎日起こっており、それは一週間以上続いていると報告してきました。
ブッシュ・ジニア、ブッシュ・ジュニア。ジョブ・ブッシュを含むブッシュ家、ロック・フェラー家とそのメンバー、そして英国女王エリザベス・ウィンザーとチャールズ皇太子、および全てのトップ13のイルミナティー家族のメンバーが彼らの預金口座で毎日何兆ドルもの資産と何兆ドルもの資金を失っています。
我々は昨年、電話ネットワーク上で、ブッシュ・ジュニア、「現大統領」がいま彼らの身の回りで起こっている資産崩壊を恐れて、テキサスの牧場にある彼の相続財産を国外へ移そうとしていると聞きました。
今日、電話ネットワーク接続は、ブッシュ・ジュニアが死にものぐるいになっているアメリカその他の国々から何兆ドルもの資金を国外に移そうとしていると報告してきました。
我々は、ブッシュ・ジニアが資金を没収されないようにするためスペインの銀行とスイスの銀行に何兆ドルものお金を移したけれども、その資金がスイスとスペインお銀行に到着した直後に、ブッシュ・シニアの口座から資金が行方不明になって没収されたことを知っています。
電話ネットワーク接続はまた、ロックフェラー家と英国の女王エリザベス・ウインザー家もまた彼らの資金に関し同じ損失を経験していると述べています。
ロックフェラーと英国の女王もまた、没収を避けるために他国の口座に彼らの資金を移そうとしています。
しかし、彼らの資金ももうすぐ消えて没収されます。
これらの没収は、イルミナティー・リーダーたちの権力と彼らの世界的なイルミネティー組織を解体する作業の一部です。
彼らがその財政基盤を失うことによって、彼らの権力は徹底的に弱められます。
彼らイルミネティーに替わってその影響力と力をすでにもつに至ったあたなの仲間は、あなたのためにこれらの推移をテェックすることができますので、これまで世界をコントロールしてきたイミナティー権力の解体が四六時中進行していることをあなたに知らせることによってあなたを援助することが出来ます。
電話ネットワーク接続も、これらのイルミナティー家族の会社とその他の遺産が押収されているか、同時に凍結させると報告してアメリカにおけるブッシュ・ファミリーの資産と資金の押収はアメリカ司法省の特別オフィスの命令を通してなされています。
私はこれが我々にとって驚くべき事態であるように思われるということを知っています。
しかし、私が過去に何度も書いてきたように、アメリカ政府の中には2つの派閥があります:ひとつは暗黒の掟に従うブッシュ・ギャングであり、もうひとつは清兼純白な騎士たちです。
アメリカ司法省の特別オフィスは、すでに1年以上の時間をかけて、9.11犠牲者の家族から提出されたブッシュ家とロックフェラー家の多数のメンバーの殺人容疑に対する告発を受けて、彼らを起訴するために調査を続けています。
ところで、ロックフエラーたちを支持している共和党のブッシュ家と民主党をつないでいるのはバーバラ・ブッシュ(ブッシュ・ジュニアの妻)です。バーバラ・ブッシュはロック・フェラー家の出自です。
ロック・フェラー家とブッシュ家のメンバーがアメリカ人にたいする9.11テロ攻撃の背後にいたとい事実は、彼らをアメリカ人に対する戦争犯罪の罪で有罪にします。
彼らが他国に対する攻撃を引き起こすために彼らの力を使ったという事実は、全世界を敵にまわして彼らを戦争犯罪で有罪にします!!
これらの事実がこのたび押収されたイルミナティーファミリー資産の凍結の基盤になっています。
イギリスではウインザー家の資産と資金が同じ根拠に基づき凍結の基礎になっています。
トニー・ブレアもまた、ウインザー家と同じ根拠に基づき押収されています。
理由は同じものです。:ウインザー家とブレアその他の他の国々に不当な戦争を仕掛けて犯罪の共犯者です。
世界的なイルミナティートップ400家族は、現在それぞれの資産の押収と凍結を経験しています。
この方の投稿をみるとこの著書の情報と同じ共通するものがあった。
さらにこの方の情報も非常に注目しなければなりません。
これらに信じがたいことがNASARAと深く関係があり高次元の存在が関与しているそうです。
M総合研究所的には?これは真実の確信にふれる事と感じております。
これらが以前、M総合研究所で取り上げた信じがたいレオ・ワンタ事件と関係がある!!ことにやっと気が付きましたよ!!もうバカ!!バカ!!バカ!!
さらにこの本には信じられない続きが記されている!!
ううううんんんん????
これで!ハッキリと2007年2月25日に私のスパ・リフレでの小型UFO目撃検証に行ったときに岸和田カンカンでフリーメーソンのピラミッドアイを見つけた「ノイズ・シグナル」が理解できてきましたよ!!
この時間差(最初に小型UFOを目撃したのが昨年の春ごろ)は意味があったとしか?考えられないよ!!
これはもうこじつけや妄想ではないでしょう!!はんまに!!
その一連の関係がそれから3日後の2007年2月28日にUFOは私の住む自宅マンションに出現したのですから。
M総合研究所を訪れる方には私がなにを言いたいかわかるだろうか?
以前にもブログで書いたが?最初の小形UFO遭遇の時にスパ・リフレのサウナの中で、私は瞑想している時に高次元へ向上した結果を感謝していたが、それと別に今の日本や世界で戦争や憎しみが繰り返し起こり、貨幣制度の物質文明の一番の原因は「お金」であり、そのお金のために戦争や殺人や犯罪が起こることを考えていたのです。
この著書を拝読して今回のM総合研究所のUFO遭遇体験@Aとレオ・ワンタ事件とフリーメーソンのノイズがこれで全部繋がったよ!!
なるほど!!本当にM総合研究所は自分でも信じられない世界に踏み込んでしまったよ!!
私の名前は「義光」=正義の光を放つ意味だったのか?
生年月日は12月24日=キリスト復活
生まれた干支は=龍
M総合研究所がこれまでネットでこの日本と地球のことを本当に考え日本人の意識を向上する為に真実の光を放ってきたが過去の不思議な体験と一流の先生方との不思議なご縁と私の名前や生年月日や干支とは?もはや偶然ではなく必然だとつくづく感じて来たよ!!
やはり時代を変えることが出来るのは「変人」しか出来ないらしいよ!!
「がんばれ変人」地球のために!! M総合研究所は「変人を応援します!」
こんな時はいつもの!レインボーマンとマグマ大師を歌うのだ!!ハッハハハ!!正義は必ず勝つのだ!!
「真実は秘密のない所にあります」
「光は輝くほどに闇はハッキリと見えてくる」
ロックフェラーが国連に宛てた書簡の本当の意味がこれでハッキリと理解できたよ!!
「終わりの始まりまり」の意味は?
↑この意味はイルミナティーが高次元の存在との「光と闇の戦い」に敗北したと認めたことを意味するのでは?ないでしょうか!!
一流を目指す方は是非拝読して下さい。M総合研究所一押しの参考文献です。

2001年5月9日UFO/ETの実在を証明した世紀の記者会見
ワシントンDCのナショナル・プレスクラブで開かれたグリア博士のディスクロージャー会見では、アポロ宇宙飛行士たちが地球外先進文明の存在を証言しました。
世紀の記者会見 グリア博士のディスクロージャー 2001年5月9日、米国の首都ワシントンにあるナショナル・プレス・クラブで スティーブン・グリア博士の主宰するCSETIによって地球外文明の実在を証
言する画期的なディスクロージャー会見が行われました。
当日、会場には20余人 のUFO/ET直接体験をもつ証人が出席し、世界の著名なメディアに向けて、 UFO/ET/地球外文明が実在することを明らかにしました。以下にご紹介する
グリア博士の基調報告は、アメリカ政府が戦後50年以上も地球外文明から供与さ れた先進宇宙技術を隠し続けてきたことを糾弾するもので、政府がその秘密をす
みやかに公開して地球社会が抱える問題の解決に役立てることを強く求めていま す。
グリア報告の原文はこの共同記者会見のようすを録画したビデオに収められ た発言を翻訳したものです。(CSETIのこれまでの活動については http://www.netro.ca/disclosure/npccmenu.htmを確認してください。) その内容をいち早く日本に紹介されたコンノケンイチ氏は、このディスクロー ジャー・プロジェクト[暴露計画]の推進者グリア博士が会見を行なった理由
は、以下のようなものであったと要約しています。
1.UFO情報は人類共通の問題で、アメリカ一国が独占すべきものではない。
2.地位と名誉ある人物が証言すれば、世間は信用する。
3.今やUFOが存在するかどうかなど論議している場合ではなく、人類最大の 問題であることを一般の人に認識してほ しい。
その主旨は、「アメリカ政府がUFO情報を極秘にし、それに関わった軍や政 府関係者たちは絶対に外部にその情報を口外しないという誓約書にサインさせら
れ、違反した者は厳罰に処せられた。その強制権は職を辞めた時点で無効になる べきである」というものでした。このときの主な証言者は、次のとおりです。
・マーキュリ計画の宇宙飛行士、ゴードン・クーパー。
・アポロ14号飛行士、エドガー・ミッチェル。
・元グルームレイク・ネリス空軍基地所属、ドン・フィリップス中尉。
・元連邦航空局事故調査部長、ジョン・キャラハン。
・元アメリカ戦略空軍司令官、ロバート・サラス大尉。
・元アメリカ空軍情報部、ジョージ・ハイラー少佐。
・元アメリカ空軍基地管制官、マイケル・スミス。
・元アメリカ陸軍原子核エンジニア、ハーランド・ベントレー。
・元イギリス国防大臣、ヒル・ノートン卿。
・元NASA職員、ドナ・ヘアー。
・元FBI調査官、ジョン・メイナード。
実に錚々たるメンバーです。
そして、その主な証言内容は次のようなものでした。
・月を中継基地として、すでに異星人が地球に来ている。
・NASAは、アポロ計画の写真を修正して公開している。
・政府は異星人と密約を交わしている。
・ケネディ元大統領は、アポロ計画の目的[PICO註:異星人との交流]を公表し ようとして暗殺された。
・UFO推進技術を、政府は極秘に研究、開発している。
・湾岸戦争にUFOテクノロジーが使われた。
コンノケンイチ氏が以上のように要約・紹介されたこれらの事実は、20人以上 の著名な人たちが自ら進んで、実名で証言したものです。その記者会見のようす
は、CNNやBBCテレビでかなりの時間を割いて報道され、ロシアや中国など の諸外国もこれをニュースとして大きく取り上げました。
インターネットでもリ アルタイムのライブ放送で流され、5月9日から6月26日までの間に140万件も のアクセスがあったそうです。
しかし、皆さんの国・日本では、どのマスメディアもこの世紀の会見をニュー スとしてまったく取り上げませんでした。日本を代表する時代遅れの指導者たち
[政権与党・高級官僚・財界・マスメディアのリーダーたち]は、今も相変わら ずこのような事実を国民に広く知らせようとは考えていませんので、ここでは皆
さんにグリア博士の報告をぜひ読んでいただきたいと思います。

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